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更新情報
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メータオ・クリニック支援の会
メータオ・クリニック支援の会(JAM)はミャンマー/ビルマからタイへ貧困や戦火を逃れてきた人々のための病院、メータオ・クリニックの活動を支援する団体です。→ JAMについて
セミナー・講演情報
JAMメンバーによる予定又は実施済み講演です。
- 2011/03/17 日本国際保健医療学会 学生部会合宿 パネルディスカッション「なぜ国際保健なのか?」実施。
- 2011/02/21 大阪北梅田ロータリークラブ 卓話「タイ・ミャンマー国境 難民診療所「メータオ・クリニック」」を実施。
- 2010/11/16 名桜大学 国際看護・公開授業 「タイ・ミャンマー国境「メータオ・クリニック」での難民医療支援」を実施。

- 2010/08/21 東京ボランティア市民活動センターにて一般公開勉強会(テーマ:「JAMは現場で本当に役に立っているのか」)を実施。
- 2010/02/06 JICA地球ひろばにて一般公開勉強会(テーマ:「ミャンマー/ビルマ難民移民無料診療所、メータオ・クリニックの今」)を実施。
⇒ご参考:JAM第一回目勉強会ご報告 / 参考資料1(メータオ・クリニックの概要) / 参考資料2(バンコクポスト(和訳文)2009年12月20日記事抜粋)
- 2009/12/18 京都橘大学にて前現地スタッフ梶看護師による国際看護学?の講演を開催。
- 2009/10/31 学びフォーラム(京都) 横川 裕美子先生(京都橘大学看護学部)が、模擬授業を担当されました。
- 2009/10/12 京都橘大学オープンキャンパスで横川 裕美子先生がJAMの活動も紹介してくださいました。
講演のご要望・過去の講演資料請求などございましたら、お問い合わせページよりご連絡ください。
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